視差を利用して立体的に映像を見せる立体全天球映像(3D)の撮影は、通常の全天球の撮影と費用が異なりますか?

視差を利用して立体的に映像を見せる立体全天球映像(3D)の撮影は、通常の全天球の撮影と費用が異なりますか?

特殊な撮影と編集が必要になるため、一般の全天球映像(2D)の撮影費用の1.5−2倍程度となります。

なお、ハコスコアプリでは、一般の全天球映像(2D)をサイドバイサイド表示が可能のため、2眼ハコスコでご覧いただく場合も、特に立体全天球映像(3D)を作成する必要はありません。

<ハコスコアプリの2眼モード切り替え方法>

1.画面左のアイコンを押下

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2. モード選択で「2眼」を選択

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3.サイドバイサイド表示となり、2眼ハコスコでも映像をご覧頂けます。

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